FC2ブログ

Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

桜井誠氏 vs 英国BBC 

【閲覧注意】桜井誠・在特会名誉会長、BBCのインタビューでレイシストぶりを披露 2015/4/14
http://matome.naver.jp/odai/2142898979725637301

―「在日特権」について説明してほしいとBBCインタビュアー。

桜井「いろいろあるけど、入管特例法というのがあります。
    これをなくそうというのが在特会の目標。在日韓国・朝鮮人が外国籍のまま
    ずっと日本にいていいという法律。こんなの他の外国人には認められてない」

追記を表示

第4章  第1節 「排英排ソ」のち「排日」

第4章 満州事変で騙される日本
第1節 「排英排ソ」のち「排日」


1922年(大正10年)から翌年にかけてのワシントン会議 (Washington Naval Conference) のことです。
の重鎮であるフランスの アリスティード・ブリアン (Aristide Briand)外相が会議参加者全員に問いかけます。
「What is China?」
誰も答えられませんでした。

本章では「言い訳の出来ない日本による侵略」だと指弾される事が多い満州事変を扱います。
1931年(昭和6年)に勃発(ボッパツ)した満州事変に関しては、
所謂(イワユル) 保守派の論客ですら「侵略」と認めてしまい実に困りものなのですが、
その人たちは「What is China?」に対して
考えなしに「満州は中国固有の領土だ」と答えてしまうという共通点があります。
あります。

追記を表示

第3章 第1節『ラストエンペラー』の大嘘と孫文のインチキ革命

第3章 動乱大陸「中華民国」

第1節『ラストエンペラー』の大嘘と孫文のインチキ革命

現代では大陸の中華人民共和国と台湾の中華民国が
「我こそは真の中国であり、あいつらは偽ものだ」とお互いを否定しあっています。
そのなかで、珍しく両社が揃(ソロ)って認めているのが、中国革命の父と言われる孫文です。

追記を表示

「何故、東京湾に原発を造らないか」に答える

「脱原発を論破する」 p193~

マスコミと御用学者に騙され、放射線に対する誤った知識を持つと原発ゼロを主張するようになる。
彼らは放射線を恐れ、或(アル)いは そう装った。
「1μSvでも遺伝子が傷つきガンになる」と恐怖を煽り、原発全廃を主張した。
 
ラドン温泉が満室であり、内外被爆が何秒に達効があることに触れぬまま、マイナス面だけを強調した。
青山氏も原発の消滅を予測したほどだった。

追記を表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。